マニュピレーター用簡易ダストカバー(超簡単&超低価格)

HNY

NYPで、ようやく規定局数をクリアしました。

市内の超ローカル局からもコールしていただき、
どうもありがとうございました。

-・・・-

前々から思っていたのだけど、
アクリル板で作成された
マニュピレーターのダストカバーが野暮ったい。
しかも、高価だから...

見た目は全然違うけど、自分で作りました。

 

私の保有するキーヤーのうち、バイブロだけが接点は裸の状態で、
いかにもアメリカンなのですが、
接点不良を起こしやすいため、
簡単な対策をして1年使用してきました。

材料
●コクヨ、プリットひっつき虫(¥330)
●サランラップ少々
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/hittsuki/


紙粘土でもかまわないと思いますが、
私は手元にあった
「プリットひっつき虫」を採用し、
接点部を覆うような形を作成しました。

この粘土モドキ全体にサランラップを被せて、
マニュピレーターの接点部を覆います。

たったこれだけ。

20170103_Cover.jpg


結論。

1年間使ってみましたが、
全く問題なし。

裸で見るバイブロは、たいへん美しい。

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Date: 2017.01.03 Category: CW・モールス  Comments (0) Trackbacks (0)

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